4月のフィレンツェは、空が青々として とてもさわやかだった 多くの観光客が石畳の街中を
歩いている石畳に 数人の日本人の留学生が 宗教画を 書いていた
まさに 中世の街の情景に、当時もきっと画家を目指した若者が 同じようにしただろうと
想像させるシーンだった。