屋上の巨大なキューポラは、高さ23.5m直径40mのガラス張りで、議場に自然光を導入する
内壁に沿って螺旋形の巾1.6mの斜路がキューポラ空間を補強する構造になっている
中央に360枚の反射ミラーガラスの逆円錐形の彫刻がある。コンピューターで制御された太陽
追跡装置のサン・シールドにより 太陽熱や「ぎらつき」を防ぐサスティナブル・デザインである